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フォーリーフの歴史

フォーリーフは2003年に設立された企業で、代表取締役社長は崎村忠正、所在地は大坂で健康補助食品を売る会社です。
この会社のコンセプトは人々が支えあう健康で、人はたとえ体が健康でも心が健康でなければ本当の健康とは言い切れなく、自分だけが健康であっても周りの人や環境なども健康でなければ真の健康とは言い切れないという考えを持っています。

2003年4月4日に会社を設立した後、フォーリーフのネットワークビジネスを6月に開始しました。
始まりは、神戸ワールド記念ホールにて行なわれた、コンベンションでありその後も数々のビジネス支援会を行っています。

フォーリーフでは健康補助食品だけに力を入れるのではなく、福祉活動も行なっており、2004年には新潟水害ボランティア活動や新潟中越地震ボランティア活動などを行っている実績もあります。
また、フォーリーフでは安全な暮らしの為にメンバーで共に支えあう保障制度も開始しており、フォーリーフ共済活動を2004年に開始しています。
その他には、2005年にフォーリーフ基金より社会福祉法人のぞみ会に「浜風の家」を寄付、2006年には老人フォームへ車椅子を寄贈活動も行なっており、福祉活動にも力を入れています。
寄贈された車椅子の数は、現在で77台という数に達しました。

フォーリーフでは青年者の育成や教育活動の支援も行なっており、サッカーマガジン大会や中学生柔道大会を開催したり、協賛活動を行っている実績もあります。

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